2025年の戯言も残すところあと4回となりました。
今年もいっぱい更新したなぁ、、、本編の更新は疎かだというのに(汗)
もはやこちらが本編になりつつありますが、来年はなんとか軌道修正を。
明日からの3日間は年末とはいえど、定例としているゲームアプリまとめになりますので、自由に書ける戯言は実質的にこれが最後です。
締めとなる戯言のテーマは2025年に収蔵したコレクションの中でも特に嬉しかったアイテムを紹介する“嬉コレ大賞2025”にしました!
えー…タイトルはついさっき直感で決めました(笑)
とは言っても同じような企画はこれまでにも行っているのです(参照)。
ですので来年以降も続けていきたいところですが、しれっとタイトルが変わっていれば、ししむぞの中でしっくり来なかったんだなと思ってください
。
サムネイルの時点で何やら1つ不穏なものに気付くと思いますが、それは後々に釈明するとして…まず1つ目はホロライブとサンリオがコラボした際に発売された“さんかくアクリルスタンド”です。
これに関しては前述の嬉コレの前身となった2024年12月31日の戯言でわためぇだけ載せたことがあるのですが、そこでこのアイテムへの思い入れというのか心残りを書きました。
そんな経緯もあってわためぇを入手することがゴールではなく、当時に応援していた天音かなたさん、さくらみこさん、夜空メルさんも入手して4人を並べたいという野望を持つようにもなっていました。
この考えは以前からも他のアイテムで実践していたりしますね(参照1・参照2・参照3)。
2024年1月に夜空メルさんがホロライブを契約解除になって以降は当然ながら4人が揃うグッズはありませんから、戯言でこのように並んだ姿で報告できるのは最後になるかもしれませんね。
そして昨日の卒業ライブをもってかなたんもホロライブでの活動が区切りとなりました。
いろいろと物議になった今回の卒業ですが、かなたんの歌やトークをはじめとした配信で巻き起こるエンタメには大いに楽しませてもらったので、心からの「ありがとう」と「お疲れ様でした」を伝えたいと思っています。
続いての嬉コレは、2025年でししむぞの心を最も躍らせた大阪・関西万博、そしてミャクミャクに関連するものです。
会場内限定販売分に付属していたオリジナルの台座にも惹かれて、ねんどろいどを購入していました。
そして、今日まで戯言で一切取り扱うことなく秘密にしてきました。
まさか人生2体目のねんどろいどがミャクミャクになるとは想像もしていませんでしたね(ちなみに1体目はわためえ)。
また、この収蔵に合わせて“じおらまんしょん”と呼ばれるねんどろいどに限らず様々なフィギュアやアクスタを撮影用や展示用に使うことのできる新しいアイテムを導入することができました。
背景はシンプルなものからコアなものまで多数ラインアップされいましたが、ししむぞが選んだのはハロウィンです。
最初にしてはニッチなものを選びすぎやろというツッコミが聞こえてきそうですが、こればかりは好きなんだから仕方ない(笑)!
会期の関係上、現実世界ではミャクミャクとハロウィンが交わることはありませんでしたが、ミャクミャクのいるハロウィンが想像できたのは本当に嬉しかったです。
最後の3つ目が…疑惑のやつですね(汗)
文字で示したように年内に届かず幻の嬉コレとなりました。
ただ、決して大幅に遅れているというわけではなく、暖かくなる頃までにはきっと手元に届くはずと楽観視しています。
ちなみにヒントはこの戯言の中にあるかなぁ。
乞うご期待!
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