これが2025年最後の戯言!
今年も1年間ありがとうございました。
来年の目標?抱負?は改めて明日の戯言で書くとして、締めに選んだのはポケモンGOのゲームアプリまとめです。
ここで書くのは12月のイベントについてが大半になりますが、もし2025年のトピックを1つ選ぶとしたら何になるだろうかと考えていました。
まず最初に思い浮かんだのはナイアンティックからスコープリーへの運営移管だったのですが、短期的な視点では良くも悪くも変わらなかったという印象があるので、ザシアンとザマゼンタのフォルムチェンジやムゲンダイナの登場で雰囲気の変わったマックスバトルを挙げておこうかな。
【パルデア地方の旅】
12月から始まった新たなシーズン“宝探しの旅路”で初陣を飾ったイベント。
コジオ(→ジオヅム→キョジオーン)の実装が目玉だったのかもしれませんが、個人的には東半球、西半球、そしてイベリア半島と3つの生息地で姿が異なるパルデアケンタロスの登場が嬉しかったですね。
今回のイベントでは西半球に住む“ウォーターしゅ”を初めて捕獲できました。
残るはイベリア半島で登場する“コンバットしゅ”ですが…スペインとポルトガルのフレンドはなかなか見つからないんですねー。
【12月のコミュニティデイ】
毎年恒例の総決算コミュデイ。
今年の顔が勢揃いしたわけですが、やっぱりお気に入りのホゲータの色違いが実装されたのが印象に残っています。
来年は順番が前後したもののガラル御三家の登場が確実視されており、熱いと言われる6月はセビエじゃないかという噂もあったりと楽しみですね。
【パンチからキック】
タイトルからわかるように格闘タイプにスポットライトを当てたイベントです。
シーズンのキービジュアルにも大きく取り上げられていたタタッコ(→オトスパス)が実装され、ダイマックスとしてエビワラーとサワムラーも初登場しました。
タタッコに関してはグローバルチャレンジが完了すれば解禁されるというものでしたが、野生とフィールドリサーチでの出現だったのでそれなりにアメの確保や厳選はできたのではないでしょうか。
【ウィンターイベント2025】
12月のイベントといえば、やっぱりこれですよね!
前編と後編に分かれて、どちらともじっくり遊ぶことができました。
特に前編ではイベント限定の衣装を身に纏ったウソッキーとデンヂムシ(→クワガノン)がポケモンGOの世界へ。
ウソッキーはまるでクリスマスツリーの出で立ちで、これは良い人選…いやポケ選だったと思います(笑)
後編ではタンドン(→トロッゴン→セキタンザン)が実装、格好の良いポケモンではありますが、これから先に色違いやキョダイマックスが控えていると考えてしまうと「頑張るのは次でいいや」と思いがち。
【天空リサーチデイ】
ウィンターイベント開催中に3時間限定で開催されたイベント。
普段は生息地が異なるソルロックとルナトーンがフィールドリサーチからたくさん捕獲できるチャンスが到来しました。
ウィンターイベントのフィールドリサーチが欲しいからちょっと…というトレーナーもいたとは思いますが、個人的にはソルロックの色違いが未所持だったので頑張り時でした。
開始5分ほどでミッションは完了しましたが、その後もたくさん色違いが捕獲できて楽しかったです。
【お正月2026】
現在進行形のイベントとなります。
確か2025年版はイベント限定衣装(復刻)のポケモンの色違い率が大幅に引き上げられていたんでしたっけ?
今年はそのような声はあまり聞こえてきませんが、伝説レイドにズガドーンが登場していることがサプライズにあたるのかな。
日本では次の登場がいつになるかわからないですし、今回は特別な技を習得しているようですし、色違いも華やかですしと、今すぐにでもバトルに行きたいのですが…寒いから家を出たくない。。。
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