11月のポケモンGOはなんと言ってもワイルドエリア2025というビッグイベントがハイライトであったことに異論はないはず。
グローバルより先立って長崎でリアルイベントが行われていましたが、参加されていた方の動画や写真を見ているととても楽しそうで羨ましかったです。
本当にポケモンGOは楽しいですし、やりがいを感じています。
だから今日も日曜の真っ昼間から楽しんできましたよ!
と話題になってるトピックへ狼煙を上げておきます(笑)
【マックスバトルデイ:キョダイマックスダストダス】
キョダイマックスダストダスが初登場。
性能であったりタイプであったりとなかなか活躍の場を見出すには難しいポケモンですが、図鑑に項目がある以上はやっぱり埋めたいということで都会に出て一戦交えてきました。
いつも通りの数の暴力でしたね。
【魅惑の森】
タマンチュラ(→ワナイダー)が初登場。
ビッグイベント前はこのぐらいの緩さも大歓迎です。
【ワイルドウィーク:2025】
長崎での先行イベントを終え、グローバルに向けた煽りイベントでは日替わりの伝説レイドにサンエナジーもしくはムーンエナジーの貰えるネクロズマが出現して熱かったですね。
同じように合体するポケモンでいうとブラックキュレムとホワイトキュレムが強すぎて、少し影に隠れがち(?)なネクロズマではありますが、こちらはまだどのような条件になるかはわからないもののウルトラネクロズマがまだ控えているので、いつでも育成できるようにはしておきたいですね。
【ワイルドエリア2025:グローバル】
昨年の同じイベントではキョダイマックスストリンダーが実装され、今も電気タイプのアタッカーとして健在ですが、今年はその枠としてキョダイマックスオーロンゲが登場し、通常個体としてのベロバー(→ギモー→オーロンゲ)もフィールドに出現しました。
また、ワイルドエリアの醍醐味“つよいポケモン”は新人トレーナーだけでなくベテラントレーナーでも魅力的なラインアップだったと思います。
【ハイボルテージ】
名前からしてわかる電気タイプをフィーチャーしたイベントではモルペコの色違いが初登場しました。
これまで通り野生での出現はありませんでしたが、フィールドリサーチである程度は狙いやすくなっていたので“数撃ちゃ当たる”作戦もやろうと思えばできたはず。
【決戦のとき】
シーズン20の主役であろうケルディオが遂に“かくごのすがた”へと変貌を遂げるイベント。
同時に格闘タイプにスポットライトが当てられ、世間の感覚としては日本で普段は出会えないナゲキや決まった時にしか捕獲できないヒスイドレディア狙いが多かったようですが、ししむぞはレイドとフィールドリサーチで高個体値が確定しているガラルカモネギを追いかけていましたとさ(笑)
【マックスバトルウィークエンド:ダイマックスルギア】
冒頭でも書いた日曜の真っ昼間から楽しんできたイベントがこれ。
この日は大阪プロレスのイベント試合を見に行くため、初めての場所でのポケ活が功を奏したのか100%のルギアと出会うことができました。
もしルギアがマックスバトルで輝くとしたらタンクとしてでしょうから、技1に良いものが来てほしいなぁ。
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