11月はハロウィンとクリスマスの谷間になる月間ということで、やはり比較すると落ち着いた印象のある月となりました。
いや…先月が賑やかすぎただけか。。。
それでもリヴリーの世界には新たな機能である“なでる”と“つつく”といったコミュニケーションが追加され、より親近感を持ってお世話することができるようになりました。
この新機能に関連してキモチdoodooという称号のようなアイテムも実装されましたが、これはコレクションよりもやり込みに近いものを感じるので大変だ(汗)
今月の新リヴリーはウルラというフクロウのようなリヴリーでした。
鳥系のリヴリーはあっと驚く動きをすることがあるので、ぜひお迎えしたいのですが枠の問題もありますし、メインでお世話している3匹に愛着がありすぎて…。
うーん、、、悩ましい(笑)
リヴリークリエイターズウィークはししむぞがプレイを始めてからは初めて迎えるイベントでした。
クリエイターの方々がそれぞれブースを設けてアイテムを販売しているのですが、ニューマハラショップ(ガチャ)よりもおしゃれで統一性があるので全部欲しくなってしまう。
さすがにそれではGPが足りないにもほどがあるので、最も気に入ったメディチさんのサウンドアイテムをいくつか購入しました。
ししむぞのアイランドに来ればおしゃれサウンドが流れていますよ(笑)
アイランドの話が出たので(話にもっていったので)、最後に今月のテーマを軽く記して終わりにしたいと思います。
今月はマイショップイベントで“冬の本・黒”“冬の本を置く台座・黒”という昨年12月のマハラバザールで登場したアイテムを購入できたので、そこからイメージを膨らませていったファンタジーと書物を融合させた空間となりました。
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