選手名 選手名 選手名
スペル・デルフィン 村浜武洋 スペル・デルフィン
Gamma スペル・デルフィン 村浜武洋
大王QUALLT ビリーケン・キッド “BIG BOSS”MA−G−MA
10 スーパー・ドルフィン 11 スペル・デルフィン 12 ビリーケン・キッド
13 タイガースマスク 14 秀吉 15 ビリーケン・キッド
16 ディック東郷 17 ビリーケン・キッド 18 CIMA
19 タイガースマスク 20 空牙 21 タイガースマスク
22 ビリーケン・キッド 23 原田大輔 24 ブラックバファロー
25 原田大輔 26 タイガースマスク 27 クワイエット・ストーム
28 ゼウス        

年月日 勝者 敗者 備考
2000/01/04 スペル・デルフィン ディック東郷 初代王者決定戦。
スペル・デルフィンが初代王者となる。
2000/04/08 スペル・デルフィン 大王QUALLT スペル・デルフィンが初防衛。
2000/05/07 村浜武洋 スペル・デルフィン 村浜武洋が第2代王者となる。
2000/06/18 スペル・デルフィン 村浜武洋 スペル・デルフィンが第3代王者となる。
2000/08/15 スペル・デルフィン 薬師寺正人 スペル・デルフィンが初防衛。
2001/02/25 スペル・デルフィン ツバサ スペル・デルフィンが2回目の防衛。
2001/06/24 Gamma スペル・デルフィン Gammaが第4代王者となる。
2001/08/24 Gamma ミラクルマン Gammaが初防衛。
2002/01/03 スペル・デルフィン Gamma スペル・デルフィンが第5代王者となる。
2002/08/25 スペル・デルフィン スペル・デメキン スペル・デルフィンが初防衛。
2002/10/12 スペル・デルフィン ビリーケン・キッド スペル・デルフィンが2回目の防衛。
2003/02/01 スペル・デルフィン “BIG BOSS”MA−G−MA スペル・デルフィンが3回目の防衛。
2003/02/01 スペル・デルフィンが第一線からの撤退を理由として王座を返上。
2003/07/06 村浜武洋 ツバサ 第6代王者決定戦。
村浜武洋が第6代王者となる。
2003/08/30 村浜武洋 ビリーケン・キッド 村浜武洋が初防衛。
2003/11/24 村浜武洋 冨宅飛駈 村浜武洋が2回目の防衛。
2003/12/21 村浜武洋 “BIG BOSS”MA−G−MA 村浜武洋が3回目の防衛。
2004/04/17 大王QUALLT 村浜武洋 大王QUALLTが第7代王者となる。
2004/05/08 大王QUALLT 初代えべっさん 大王QUALLTが初防衛。
2004/08/08 ビリーケン・キッド ゴア
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大王QUALLT
トリプルスレッド。
ビリーケン・キッドが第8代王者となる。
2004/09/04 ビリーケン・キッド 村浜武洋 ビリーケン・キッドが初防衛。
2004/10/02 “BIG BOSS”MA−G−MA ビリーケン・キッド MA−G−MAが第9代王者となる。
2005/02/13 スーパー・ドルフィン “BIG BOSS”MA−G−MA スーパー・ドルフィンが第10代王者となる。
2005/04/29 スーパー・ドルフィン ビリーケン・キッド スーパー・ドルフィンが初防衛。
2005/09/17 スーパー・ドルフィン タイガースマスク スーパー・ドルフィンが2回目の防衛。
2005/10/08 スーパー・ドルフィン 大矢剛功 スーパー・ドルフィンが3回目の防衛。
2006/02/26 スペル・デルフィン スーパー・ドルフィン スペル・デルフィンが第11代王者となる。
2006/05/21 スペル・デルフィン 南野たけし スペル・デルフィンが初防衛。
2006/07/08 スペル・デルフィン ビリーケン・キッド スペル・デルフィンが2回目の防衛。
2006/08/26 ビリーケン・キッド スペル・デルフィン ビリーケン・キッドが第12代王者となる。
2006/12/09     ビリーケン・キッドvsGAINAは両軍セコンド乱入により無効試合
2007/02/12 タイガースマスク ビリーケン・キッド タイガースマスクが第13代王者となる。
2007/04/22 タイガースマスク スーパー・ドルフィン タイガースマスクが初防衛。
2007/08/25 タイガースマスク ブラックバファロー タイガースマスクが2回目の防衛。
2007/11/03 タイガースマスク 柏大五郎 タイガースマスクが3回目の防衛。
2008/02/11 タイガースマスク ブラックバファロー タイガースマスクが4回目の防衛。
2008/04/13 タイガースマスク 柏大五郎 タイガースマスクが5回目の防衛。
2008/06/07 タイガースマスク 政宗 タイガースマスクが6回目の防衛。
2008/07/26 秀吉 タイガースマスク 秀吉が第14代王者となる。
2008/08/31 秀吉 ビリーケン・キッド 秀吉が初防衛。
2008/10/26 秀吉 政宗 秀吉が2回目の防衛。
2009/02/15 ビリーケン・キッド 秀吉 ビリーケン・キッドが第15代王者となる。
2009/04/04 ビリーケン・キッド ヲロチ ビリーケン・キッドが初防衛。
2009/05/16 ビリーケン・キッド 高井憲吾 ビリーケン・キッドが2回目の防衛。
2009/07/25 ディック東郷 ビリーケン・キッド ディック東郷が第16代王者となる。
2009/09/06 ディック東郷 アジアン・クーガー ディック東郷が初防衛。
2009/10/18 ディック東郷 秀吉 ディック東郷が2回目の防衛。
2010/02/11 ビリーケン・キッド ディック東郷 ビリーケン・キッドが第17代王者となる。
2010/04/29 ビリーケン・キッド 原田大輔 ビリーケン・キッドが初防衛。
2010/06/06 ビリーケン・キッド ミラクルマン ビリーケン・キッドが2回目の防衛。
2010/06/18 CIMA ビリーケン・キッド CIMAが第18代王者となる。
2010/07/09 CIMA ブラックバファロー CIMAが初防衛。
2010/07/29 タイガースマスク CIMA タイガースマスクが第19代王者となる。
2010/08/28 アジアン・クーガー タイガースマスク アジアン・クーガーが第20代王者となる。
2010/09/26 空牙 ブラックバファロー 空牙が初防衛。
2011/02/27 空牙 ビリーケン・キッド 空牙が2回目の防衛。
2011/04/29 タイガースマスク 空牙 タイガースマスクが第21代王者となる。
2011/05/22 タイガースマスク タダスケ タイガースマスクが初防衛。
2011/08/14 ビリーケン・キッド タイガースマスク ビリーケン・キッドが第22代王者となる。
2011/09/23 ビリーケン・キッド ヲロチ ビリーケン・キッドが初防衛。
2011/10/30 ビリーケン・キッド タダスケ ビリーケン・キッドが2回目の防衛。
2012/02/26 原田大輔 ビリーケン・キッド 原田大輔が第23代王者となる。
2012/03/25 ブラックバファロー 原田大輔 ブラックバファローが第24代王者となる。
2012/05/26 ブラックバファロー スパイダー・J ブラックバファローが初防衛。
2012/07/22 原田大輔 ブラックバファロー 原田大輔が第25代王者となる。
2012/09/30 原田大輔 クワイエット・ストーム 原田大輔が初防衛。
2013/03/30 原田大輔が大阪プロレス退団のため王座を返上。
2013/05/19 タイガースマスク ビリーケン・キッド 第26代王者決定戦。
タイガースマスクが第26代王者となる。
2013/07/21 クワイエット・ストーム タイガースマスク クワイエット・ストームが第27代王者となる。
2013/09/15 クワイエット・ストーム ブラックバファロー クワイエット・ストームが初防衛。
2014/01/19 ゼウス クワイエット・ストーム ゼウスが第28代王者となる。
2014/02/15 ゼウス タダスケ ゼウスが初防衛。
  ゼウスが大阪プロレス離脱のため王座を返上。